迫害された苦しみ

SNSのクリスチャン界で冤罪からの迫害に遭い、PTSD・トラウマ状態で2年間苦しみました。「再体験」が激しいので、デトックスとして書きました。

SNSから追い出したかったのかな?

彼女は、わたしをツイッターから、SNSから追い出したかったのだろうか。
わたしを監視していたなら、わたしが友達がいないこと、生活に困っていること、知らなかったことはないはず。その上で、わたしからSNSという場所も奪いたかったのか。


わたしが彼女に対して抱いた怒りを言語化した時、さもわたしが彼女を観察して揶揄したり皮肉ってるような扱い方をして拡散して、周囲の人がわたしを批判したり嫌ったりするのを見て溜飲を下げて...。わたしはツイッターにいれなくなってアカウントを削除した。


友達がいないわたしからツイッターも奪って、その後こっそり作り直して彼氏とブロ友さんとだけ繋がっていたアカウントさえ嗅ぎ付け「いいねをして」”監視している”旨を知らせて、更にわたしを追い詰めた。「わたしがツイッターするのが許せないの...?」


わたしが「彼女の陰口を書いた」と非難を買い、ツイッターを退いた後、何も同情もしませんでしたか、友達がいない上にSNSからも追放されたわたしに憐憫の余地もありませんでしたか?
わたしがアカウントを削除した後やるツイッターは楽しかったですか。愛されて賞賛されて承認欲求を満たし、わたしが可哀想とか一瞬も思いませんでしたか。


貴方には謝罪したり和解するチャンスは幾度も与えられました。わたしは貴方にDMを申し込んだし、Mさんも「何かあったらDMを下さい」と言いました。何か釈明や憎しみがあるなら、その時点でMさんに訴えれば良かったはずです。


でもそれもせず、対話の余地を見せるとあなたは去った。そしてわたしに対するエアリプをした。(あなたはわたしの怒りの意味を一度も理解しなかった。ただ「幸せに嫉妬された」という浅い認識だけ。そんなことで悪口を書くほどわたしは馬鹿ではない)